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おばさん社労士の発信基地 きぼうという名の事務所です。

開業してからまる13年「発信する社労士」を目指して「独立独歩」「自主自立」の活動をつづるブログです。

急性不眠症、そのわけは?

実は、私、昨晩はほとんど一睡もしていません。
いつもと同じぐらいの時間に布団に入ったのに、全然眠くなくて目をつぶって横になってはいましたが、ほとんど眠れませんでした。
いつもだったら、知らない間に寝て目覚まし時計で目が覚めるか、朝6時ごろ何となく目がさめるかなのです。
朝、6時ごろは子供たちのお弁当作りなど主婦業に精出していた頃の起床時間で、かすかに習慣が残っているのだと思います。
今では、6時に少し目が覚めてもまた寝てしまい、もっとずっと遅い起床時間になってしまいました。
それなのに、何故、眠くもならず眠れないのだろう。
犬のお父さんも「全てのものには理由がある」と言ってたっけ。
というわけで考えてみて思い当たるふしがありました。

昼間、受験生時代に予備校で知り合いずっと仲良くしている友人の社労士2人と私と3人で会って、話の花を咲かせたのです。
ランチタイムから気がついたら4時を回っていました。
ファミリーレストランで、昼食とおやつのケーキなどを食べ、おかわり自由のコーヒーを店員さんに「いかがですか?」と聞かれるままについでもらって、4~5杯も飲んでしまいました。
原因は多分このコーヒーの飲みすぎなんだろうと思います。
コーヒーが好きな人は一日何杯も飲むらしいですが、私にはそんな習慣がないのでもろにカフェインが効いたのでしょう。
全然眠くならないで頭がさえている感じがしていて、一晩そんな状態で眠らなかったのに、今、それほど辛いとも思わないし、眠気もないのでまだカフェインが抜けてないのかもしれません。考えてみると恐ろしいことです。
一種、急性の中毒症状ともいえるわけですから。

コーヒーに含まれるカフェインはお茶の2~3倍もあるらしいので、喫茶店で出されるコーヒーカップがそんなに大きくないのにもそれなりの理由があるんだなと思いました。
私は、チョコレートも好きで時々おやつに食べるのですが、それにもカフェインがあるみたいで、ネットで検索するとカフェインの含有量だの、弊害だの効果だのがいろいろと出てきました。
何でも、摂りすぎはよくないんですよね。
カフェインが身体から抜けるのにどれぐらいかかるのかなあ、水をがぶがぶ飲んだ方がいいんだろうか、私は水をたくさん飲むということも普段あまりしないので、どうしたものかと考えつつ、本日はこれまでとさせていただきます。またまた、半径2~3mのつまらない記事になってしまい失礼しました。

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